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歯を失ってしまっても安心!インプラントならまるで自然歯

インプラント

インプラントと知られない程の仕上がり

人が歳を取ると自動車や電気製品同様に、あちらこちらに傷みが出て来ます。風邪をひいたとか、足の骨を折ったなどと言う場合、多くは元に回復出来るのですが、歯の場合は違いがあります。虫歯を放っておいて高松にある歯医者に行くと、いくら抜く治療を行わない所でも、歯を抜かれてしまいます。そして抜かれた歯は、二度と生えて来ることがなく、入れ歯などでカバーすることになり、かなり不便な生活を余儀なくされます。しかし今の時代は、入れ歯の代わりにインプラント治療が行われるようになりました。インプラントは、人工歯を使うものですが、一度埋め込むと半永久的なものとなります。見た目は、本物の歯と同じに見え、歯の色も本人が持つ歯の色に合わせることになり、全く違和感を持たせることなく、埋め込むものです。高齢化の時代には、半永久的に使える人口歯は、貴重な存在と考えます。

インプラント

強く噛むことができる

世の中、入れ歯を使っている人、相当数に上ると考えられます。入れ歯と言っても、一本だけの人もいれば、数本、更には上の歯全部とか、上下共入れ歯と言う人もたくさんおられるのでしょう。成人になった歯は、一度抜けてしまうと二度と戻ることがないため、仕方のないことかも知れません。ですがこの入れ歯、非常に不便なものです。硬いものを上手に噛むことが出来ない上、おせんべいなどを食べた時には、かすかな隙間から食べかすが入ってしまうことが多いため、食べたくても食べないと言う人もたくさんいます。そんなことから入れ歯を使っている人は、硬い物は食べずに柔らかい物を好んで食べるようになってしまいます。するとますますアゴの力が弱くなり、硬い物は無理となってしまう人が増えてしまいます。しかしその入れ歯を止め、インプラントに切り替えると、今度は自分の歯が再生したと同じことになり、硬い物から柔らかい物まで、どんな物でも食べることが出来るのです。これからは、高松の歯科医でインプラント治療の時代です。